プロ達の受講風景
2003年07月06日
授業の合間に、教官より受け取った非一般市場向けカタログに目を通している姿。

雰囲気や装備類で、ご想像がつくかもしれませんが、アメリカで言う特殊部隊に値する様なSpecialな方です。
2003年07月06日
筋肉の付き方をみても、流石にプロの人です。

本職のイントロコース(入門訓練)同様に、場所を選ばすに訓練をしています。これは、CQB戦闘が起こる現実的な状況が、雑多な繁華街や店内も充分にあり得るために慣れておく為、及び環境に阻害されない臨機応変な対応を普段から身につけておく為です。
2003年07月06日
射撃前のほんの一瞬

教わったばかりのタックシューティングの握り方を何度も何度も確認しながら、全てのノウハウを一つも漏らさない様に身につけようとされています。この辺りも、プロの姿勢や取り組み方がにじみ出ていると感じされられました。
2003年07月06日
大統領のシークレットサービスにそっくりの構えです。

日本でも今時クロスドローなんてやめて、このレベルのスキルを身につけ、より一層強固なセキュリティを確保して欲しいものですが。
2003年07月06日
何をしているところか、ご想像つきますか?

流石に本職の人だけあって、いつでもどんな状態でも確実に当てられる様に、通常の射撃姿勢以外もその考慮に入れています。
2003年07月06日
プロ達のテクニックである幾つかの特徴が見られます。

特に、頭の下げ方、視線の保ち方、腕の保ち方などが、非常に分かりやすく撮れているので載せました。
