日本発公開!SEALS訓練写真
* 現在の世界情勢を考慮し、
シールズの実像ページは11月一杯で削除致しました。
このホームページをご覧頂いた方だけの特典として、
誰も見た事がないシールズの訓練風景を、こっそりお見せ致します。!
何故そんな事が言えるのかって?
>お答えしましょう。
ー理由その①:
シグアームズアカデミーには、各シールズの隊員が公式/非公式に訓練をしに来ています。
ー理由その②:
シグアームズアカデミーには、25年間シールズの隊員をしていた教官がいます。
-理由その③
お陰様で、シグアームズは個人携帯火器分野でシールズが最も多く利用している会社です。
>調べて頂ければ分かりますが、ここに掲載されている情報は全て事実に基づいています。
* ご存知ですか?
シールズには、最低限の携行品しか許されない状況の時の特別潜行チームとして、ハンドガンだけを使用して作戦行動を行うチームがあります。
ここで紹介している訓練写真は、その彼らが訓練を受けている写真です。
真ん中のバッジは、どこの部隊のものか分かりますか?

真ん中の水色の下地に黒いアザラシのバッジは、そう皆様ご存知のあの有名なネイヴィー・シールズです。ここにはチーム2のバッジしか出ていませんが、チーム4やチーム6までシグアームズアカデミーで訓練をしています。その他にも、米国陸軍特殊部隊のグリーンベレー・ パラトルーパーのエアボーンレンジャー隊・ SOG・ デルタなどもシグアカデミーで訓練をしている実績があります。プロの精鋭たちが、シグの伝統とバンクミラーの卓越した最先端の技術とノウハウを吸収しにやってきます。
右の人の所属部隊は、何だかわかりますか?

あなたは、本当にご存知ですか?
SEALSが訓練をしに来る程に質の高いトレーニングセンターは、シグアカデミーだけです。もちろん、SEALSが使用しているのは、シグのハンドガンとアサルトライフルです。
他社とは、製品もトレーニングも比べ物にならない程、質の高さが違います。
* 全て目の前でご覧頂いている事実が、証明しています。
顔は出せません。

いうまでもなく、全て彼らの顔は隠させて頂いています。
また、特殊部隊の人達は、基本的に自分の道具を持ち込みますが、全員がそろってシグのハンドガンを使っているのが、わかりますか。
但し、ホルスターやマグポーチの位置に、個人の癖があるのが面白いところです。
特殊部隊だからこそ、基礎訓練は非常にまじめに行います。

- SEALSの様なレベルだからこそ、基礎訓練を非常にしっかりと行います。特に彼らは、この技術によって自分の命を守っている人達なので、一般の警察官等とは比べ物にならない位いつでも真剣です。受講中は、教官の指示の一言でも聞き漏らさない姿勢で、又教えてもらった全ての事をもらさず習得するように、一生懸命受講しています。
- この写真は、ほんの一瞬の時間しか許されない状況下で、瞬間的に抜いて狙わずに撃ち、それでも確実に当てるシグ式近接戦闘方法の基礎訓練風景です。単なる一般的な射撃風景に見えるかもしれませんが、プロが見ると通常の技術レベルとは格段の差がある事に気が付くはずです。(ちなみに、セキュリティの問題もありますので、故意に画像を小さくしています。)
- このハンドガン技術を基本として、ショットガン及びアサルトライフルにもその技術を転用します。
非利き手による片手撃ち

利き手と反対の手で、片手うちのデモンストレーション
利き手じゃない方の手で、片手撃ちの実践

実は、たったこれだけの写真でも、普通の人が見ても気付かない実戦ノウハウが詰まっています。どの動きが、どういう理由なのか分かりますか?
第三世代 ITTナイトビジョン

- 頭部マウント式のITTインダストリー社の第三世代ナイトビジョン(NVD) 。(見たまんまで、実はけっこう不快です。)
- シグアカデミーの上級教官ベンジャミン氏(当写真)は、 ITT社の認定NVDインストラクターです。付け加えると、シュアファイア/ シミュニション/ モダンウォーリアー/NRAの認定教官でもあります。
実戦で多いパターンのショットガンとNVDの組み合わせ

- ショットガンとNVDの組み合わせで、こんな風になります。
- この状態で移動しながら狙いをつけて、実際に当てるのは至難の業です。でも彼は、いとも簡単にそれをやってしまいます。
ショットガンは、レミントンのM870です。

赤外線カメラで、これだけの明るさしかないので、実際の景色は月明かりも無い位 真っ暗な状況です。そんな中で、こんな大きなナイトビジョンをつけたとしても、狙いをつけるのは非常に困難で、そう簡単に当たるものではありません。彼を除いては。
これだけ暗い状況で、当てろというのが無理でしょう。

普通の人なら、何も見えない様な状況で殆ど当たる事は無いです。がしかし、何故か彼は当ててしまうんです。単に目がいいだけとも思えないんですが。やはり長年の経験と他の追随を許さない卓越したノウハウの差なんでしょうか?
素早い装填の練習です。

瞬間的にマガジンを捨てて、次のマガジンを挿入する練習です。空マガジンが、左の足元に転がっています。
UCPのデモンストレーション

UCPは何かって?
それはSEALSも学びにくるCQBノウハウの一つです。
詳しくは、ディフェンシブハンドガンコースを受講した人だけの特典です。
* 残念ながら、米国での受講審査を受けていない不特定多数の人に対して、軍や警察のノウハウを提供する事は出来ませんので。
とりあえず、むちゃくちゃ「かっこいい」かも!

流石にSEALSを直接教えるだけの上級教官なので、とりあえずとってもかっこいい! 彼の動きの中に、「プロとしての隙の無さ」を感じ取る事が出来るでしょうか?
ちなみに、ディフェンシブハンドガンの中級1コースはSEALSを教えている人、シグアカデミー上級教官の他でもない彼自身に特別に担当教官をお願いしてあります。
SEALSを教える教官に直接教わる事が出来る日本人は、シグアカデミーの<ディフェンシブハンドガン中級1コース>に参加しただけです。
SEALSを教える教官に、直接教わる事が出来る場所は、全米中を探しても、最も信頼があり質の高いシグアカデミーだけです。
150年のシグの伝統とバンクミラーの最先端の技術を、今あなたに。
